images明らかに、アメリカは、日本と韓国がもめることで、「漁父の利」を得ようとしている、と、思います。
その果実が大きく育つまで、静観を決めるようです。

失われるのは、日本の国益、韓国の国益。

日本の世論では、韓国へのさらなる経済制裁を求める声があります。

経済制裁は、戦争とは違う、と、考えている人もいますが、全く間違いです。
経済制裁は、戦争への前段階であり、一種の戦争状態です。一歩間違うと、本当の「熱い」戦争に発展する恐れのあるものです。

もし、「熱い」戦争になったら、日本の自衛隊は、アメリカから購入した武器で、韓国軍と戦う、のかしら。

馬鹿馬鹿しい、荒唐無稽な想像ですけれども。