民進党1月26日の衆院予算委員会における、民進党の細野氏の質問、凄まじい迫力を感じました。

国家の基本といえる、天皇制の問題。

安倍首相の逃げの姿勢、それを追い迫る細野氏の迫力。

大変、聞き応えのある、骨太の議論だった、と、思います。